コンピュータ応用となるとMP3でしょうか
最近気になっているものに、ファイル再生機能を持ったDVDプレーヤーがあるのですが。I/Oデータ機器の「AVeL LinkPlayer」、長瀬産業の「DVX-500」、バッファローの「LinkTheater(PC-MP2000/DVD)」などですが、MPEG-1/2/4、DivX、XviDなどをテレビに映せるところがとても便利ですね…。
今日から新しい話題に突入ですね。コンピュータ応用となりますと、やはりMP3から入りますかね。となるとまたまた宴会でしょうか。最近、宴会が多くて楽しいですわ。弊社の宴会部長は、金魚さんなんですが、この金魚さんがなかなかお茶目でね。いつも楽しい企画を用意してくれているんですよ。一人一芸なんてちゃちなこととか言いません。みんなで、MP3やSDATなんかついて語り、それだけで楽しいです。ああ、でももう少しMP3に関する知識を持っていたらちょっとは自慢できるのになあ。
ちょっとだけ特集コーナー
*特集準備中*
芸といいいますと、その定義はなんなんでしょうかね。芸能人という言葉、何が芸能なんでしょう。なんだかくだらない話をしてお金もらっている人という程度の印象しか私にはありません。赤石サンマさんなんて私は嫌いですね。あの人の笑いの意味が良くわかりません。他人の粗探しばかりしているようで、ちょっと趣味が悪いなあ、例えば、英語しゃべらないひとに英語をしゃべらせて、それを皆で笑いものにして何が面白いの?ですかね。あと、化粧の分厚い女の子を集めてきて、なんだか下品な話ばかりしている。でも、そうゆう訳のわからぬ世界に、小さな子供まで巻き込まないでほしいのです。あの人からは、ウィットとかアイデアとか要するに自分で考えたものを感じませんね。他人のシモネタではなくて、自分の頭で考えたネタで笑わせてほしい。他人の小さなミスみたいなところを、皆で騒いで喜んでいるようにしか私には見えません。そこに「いじめ社会」の縮図を見てしまいます。だいたい声が大きくてうるさいです。せっかくの、仕切りなおしの日なのに、こんなつまらないことで、機嫌をそこねてしまいしたが、まあ課長命令のコンピュータ応用のことでは、私よりも皆さんのほうが詳しいと思いますが、やっぱMP3なのかなあ。ほんとにMP3の知識ともう少しまともな頭脳がほしいなあということでとりあえずは締めくくっておきますね。